#author("2024-01-26T14:32:03+09:00","default:admin","admin")
#author("2024-01-26T14:37:48+09:00","default:admin","admin")
&size(24){メタバースClusterのTips};

* ユーザーランク [#n1c8647e]
- トラベラー
-- 始めたばかりのランク
-- ネームプレートに茶色い足跡が表示されている
-- カスタムアバターのアップロードが出来ない等の制限がある
-- VRChatでいうところのVisitor
- ビギナー
-- 修行(ミッション)を積むとなれる
-- 緑色の双葉マークが表示されている
-- カスタムアバターがアップロードできる
-- VRChatでいうところのNew User
- 一般ユーザ
-- ビギナーから更に修行を積むとなれる
-- ネームプレートからマークがなくなる
-- それ以上の権限は不明(マークが変わるだけかも)
-- VRChatでいうところのUser以上

** トラベラーからビギナーになるためには次のミッションをすべてクリアする必要がある [#g89fe14c]
- メニューを開こう(開くだけ)
- 自分のプロフィールを見てみよう(開くだけ)
- 設定画面を開こう(開くだけ)
- アバターメイカーを使おう(何でも良いので初期のロボットではなく別のアバターを作る)
- カメラで写真を撮ろう
- コメントで発言してみよう(どこかのワールドで左下の吹き出しを開いてなにか書く)
- 探索してみよう(ワールドを検索して行ってみる=ClusterロビーでOK)
- 新規にワールドを作ってみよう(床1枚でOK)
- クラフトストアに行ってみよう(開くだけ)
- フレンド一覧を見てみよう(開くだけ)
- フレンドを1人以上作ろう
- clusterツアーをプレイしよう(公式チュートリアルを全部見る)

** ビギナーから一般になるためには [#w7c7a775]
- 任意のワールドに入室した日数が50日以上

* カスタムアバターを使う [#ef32e0d0]
**  アプリ内で提供されているアイテム(顔とか服とか)を組み合わせて作る [#n9e85bdc]
- トラベラーのうちはこれしか出来ません
** アバターを作ってアップロードする [#k0327596]
- ビギナー以上になると外部データ(自作のアバター等)が使えるようになります
- アバターのデータ形式はVRMです
- VRoid Studioが使えます
- VRChatで使用しているアバターはUnityでVRM形式エクスポートする方法があります

* 写真 [#sfcba89f]
- 撮影した写真はClusterのサーバに保存される
- Cluster Webからダウンロードしないと手元に来ない
- ログインにX(Twitter)連携を使っていれば、取った写真をそのままXにアップロードできる
** フライングカメラ [#f2706eed]
- 自分は動かずカメラだけを飛ばして自由な構図で撮影できる
-- カメラアイコンをクリックしてカメラ撮影モードにする
-- 3人称視点に切り替える
-- Vキーを押してカメラ操作モードに切り替える(もう一度Vを押すとアバター操作モードに切り替わる)
-- カメラ上昇はスペースキー
-- カメラ下降はシフトキー

* その他、セーフティ関係 [#b67653b7]
- 参加ハードルが低いので(スマホでもプレイできる)、キッズが多数居るため迷惑行為が多い(演奏の邪魔をしたり)
- 邪魔者はブロックしてやれば良い
-- 相手のネームプレートをクリックして、右上の3点メニューからブロックを実行
- 近くに寄らないとネームプレートを開けない
-- フレンド申請をするには近くに行ってネームプレートの下に青●が出ている状態で行う
-- または、左上の土星アイコンを開いて入場者リストを出して行う

* 用語 [#badb8f12]
- ワールド
-- 仮想空間に作られた街みたいなもの(広さは色々ある)
- スペース(VRChatでいうところのインスタンス)
-- 1つのワールドには中が同じスペースが複数ある(生成される)
-- 1つのスペースには50人入れる
-- スペースがいっぱいになると自動的に新しいスペースが生成される
- イベント
-- 公開イベント(最大500人)
-- 限定公開イベント(最大50人)
-- 既存ワールド内で立てるイベント(最大25人)
-- イベントは「スタッフ」と「ゲスト」が指定でき、特別な権限を与えられる
-- スタッフは参加者のBANやMIC一斉MUTE等の管理制御が可能
-- ゲストは主演者に付与し、優先入場権が与えられる(満員状態で落ちても戻れる)
- サブ音声
-- VRChatでいうところのTopazchatのような高音質配信機能があらかじめ用意されている
-- サブ音声が使えるワールドは限定されている(ワールドへの仕込みが必要)
-- 観覧者側は何もやる必要はない

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