CORESERVERのメールサーバでカスタムフィルターの設定

※検証中なので、内容はテストしながら修正されます。

カスタムフィルターの設定には癖があるようで、適切に記述しないとフィルターが効かない。
SPAMを送ってくるドメインを、ここではTLDごと受信拒否する方法でいく。

1つの条件には4つの条件式が記述できる。
例えば、Fromにhogeという文字が含まれているか、Subjectにhageという文字が含まれていたら削除、という感じに。
ドメインのみ指定するのであれば、1つの条件に4つのドメインを指定できるみたい。
→or形式に思えるけど、もしかしたらand形式かもしれない(検証中)。

条件を埋めていって、最後の条件に独特な記述が必要との事。

「全体」に「.*」を含むとき、「./」へ転送

この部分のスクショ。

&ref(): File not found: "CoreServer_Mail_Custom.jpg" at page "CoreServer_Mail_Custom";

さらに、メールの受信方法を「●破棄」にする。
削除にしないと同じメールが2通届くようになる。

&ref(): File not found: "CoreServer_Mail_Custom2.jpg" at page "CoreServer_Mail_Custom";


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